わいるどわ~るど 

異文化好き好奇心人間の世界考察ブログ

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学校嫌いなの?

今週は夫がフランス・ドイツ出張、娘は長野へ合宿。息子と二人です。

昨日二人で晩御飯を作って食べていると、急に息子が「ううっ、お腹痛い」と。その途端、私もお腹が痛くなりました。胃の辺りがギュウっと内側から押される感じで苦しく、水を飲んだだけでも痛い。
「学校で給食の後にもこうなったよ」と息子。どうやら二人して何かのウィルスにやられたようです。

そんなわけで今日は息子は学校をお休み。先週は学級閉鎖でやっと今週から通常通りと思ったら・・・あ~あ。

動き回ると痛いのと、給食を食べるのが辛そうなので欠席にしたものの、寝込むほど具合が悪いわけではないので家でパズルしたりそろばんしたりして遊んでいました。私はそれにつきあわされたり、仕事の邪魔をされたり。全くもう。忙しいのにな~。

晩御飯の後、「まだお腹痛くて明日も治りそうにないから、明日も学校休むね」
それを聞いて思わずキレました。だって、息子は一ヶ月に最低1~2日は学校を休んでいるんです。微熱が出たとか頭痛がするとかの理由で。熱がある以上、学校には行かせられないので欠席させると、家では元気で飛びまわっていたりして、「これってズル休みじゃないの?」と思うんですよね。でも、「どうせたいしたことないんだから」と無理に行かせると、必ず2時間目あたりに保健室から電話が入り、「具合悪そうなので迎えに来てください」そんなことを繰り返しています。

ドイツに居た頃は、幼稚園も学校も一日も休んだことがなかったのに!!

気候が合わなくて体調を崩しやすくなったんだろうかとか、何か変な病気なのだろうかと医者に見せたりしましたが、何も異常なし。

学校が嫌いなのかな?と思ってそれとなく聞いてみても「そうじゃない」という返事。こちらの学校に編入したときには、馴染めずにかなり苦労していましたし、いじめられることもしばしばありました。一時あまりにもいじめがエスカレートしたので学校に相談し、それ以来は収まっているようなので安心していたんですが。

基本的にはとても積極的な性格なので、学校行事とか係りの仕事などにもよく立候補して、秋の音楽祭のミュージカルで主役もやりましたから、いじめられない限りは学校生活を楽しんでいるのだろうと思っていた。

今回は私も具合が悪く、間違いなく病気ではあるようなので完全にズル休みとは言えないけれど、でもやっぱり何かおかしい。

そう思って、もう一度聞いてみました。学校嫌なの?

「・・・・・・」
「嫌なら嫌で別にいいんだよ」
「・・・・・・」
「さっきは怒ってごめん」
「・・・・・あのね・・・」

「ぼくは最近はそんなにいじめられてないんだけど、でも嫌なんだよ。学校では毎日誰かがいじめられて、毎日誰かが泣いてるんだよ。そして周りは笑ってるんだよ。もうそういうのウンザリだ。授業中はまだいいけど、休み時間なんてひどいんだよ。あの場にいるだけで悲しくなるよ。先生も毎日のようにみんなに怒ってるし」涙ぽろぽろ。

・・・・そうか・・・楽しくないんだね、学校。

息子は繊細過ぎるのかもしれません。子どもの社会だっていろいろある。試練だと思えばいいのかもしれないです。

でもなあ。悲しいです。せっかく日本に来たのに。夫も私も娘も、いい友達に恵まれて日本の生活を楽しんでいるのに、息子だけが辛い思いをしているのなら。

三学期もあとちょっと。彼は我慢して通うでしょう。でも、日本の学校の思い出が「楽しくない思い出」になり、彼にとっての日本のイメージがネガティブなものになってしまうなら、とても残念です。
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  1. 2006/01/31(火) 20:23:33|
  2. 日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:30
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コメント

うちの学校では、まだ1年生ということもあるでしょうが、そこまでのいじめという話はききませんけれど、やっぱり学校によってというか、そのときの子供によってそういう問題があるんですね。かわいそう。。それに、彼の場合は、今は自分がいじめられているということではなく、他の子がいじめられるのを見るのもつらいということだから、問題解決は余計難しいよね。うーん、どうしてそうなっちゃうのかなあ?
  1. 2006/01/31(火) 21:21:26 |
  2. URL |
  3. Sue #-
  4. [ 編集 ]

いじめというのはその集団の空気が作り出すものなのだと思います。例えその当事者でなくても、空気を変えるのは相当に難しいことで、つらいですよね。
日本にいる間ということを抜きにしても、やはり子供たちには常に笑顔でいてもらいたいものですが・・・。
  1. 2006/01/31(火) 22:23:05 |
  2. URL |
  3. Kako #cUXo0n5o
  4. [ 編集 ]

うーん、残念!思い出が…。
うちの子供たちが通った学校は、保護者会では話し合う事が出来たので、何かあったら、早速話し合ったと思います。
いじめって誰かリーダーがいるもんだから、学年が上がるにつれ、その子の家庭環境も絡んできて、なかなか学校だけで話を解決させる事は難しくなりますよね。
  1. 2006/02/01(水) 00:35:31 |
  2. URL |
  3. ぷにゃた #yl2HcnkM
  4. [ 編集 ]

断定はできませんけど、先生がしょっちゅう怒っていることと、いじめが多発していることには、関係がありそうですね。圧力は常に弱い方に向かうわけですし、経験的にもそうだと思います。

また、学校を休むことにそれほど抵抗を持たなくていいんじゃないかなと思いますね。基本的には楽しんでいるようでもあるわけですし。
僕も、小学校高学年から中学までは、本当に良く休みました(理由は色々)けど、そのまま休ませてくれた両親、特に父には感謝してますね。

なんてふうに思いますが、いかがでしょう?
  1. 2006/02/01(水) 03:31:48 |
  2. URL |
  3. michiaki01 #-
  4. [ 編集 ]

いじめ

初めまして、

ヒロサントコロから飛んできました。
いじめは保育園からあります。
私は4歳の時に2年保育の連中(私は一年保育)のアホ連中6人から入園の次の日からいじめ(教会でしたので、コンフェッション・ルームに閉じこめられた)られ、祖母に二日目に見つけられ助かりました。それ以後PTSDになり、攻撃的になり、復習心がやどりました。よくないですよ。48年後の今でも悩んでいます。
  1. 2006/02/01(水) 05:03:14 |
  2. URL |
  3. chosei #ffhoJpIg
  4. [ 編集 ]

あれ?

一度コメント送信したら、消えちゃいました。 消えないことを祈って・・。

私も中学のとき、いじめにあったんで、つらさはよーく解ります。 でも、いじめはクラスメートからのみで、部活動は好きだったので、それが唯一の逃げ道だったかも。 

クラスは一年で変わるので、時が解決すると自分に言い聞かせてました。 先生交えて話し合いはしてもらいましたが、理由を聞けただけで解決は一年後でした。

読んでるとなんとか息子さんはストレスを解消、または回避しようとしているし、学校でひとつでも楽しみをみつけられたら、学校生活もそんなに悪いメモリーだけにはならないと思いますよ。 
  1. 2006/02/01(水) 06:23:16 |
  2. URL |
  3. すまいる #TwO4yE0Y
  4. [ 編集 ]

Sueさん

ドイツの学校でも似たようなことはありえると思うけれど、彼のいた集団はたまたまとても雰囲気がよかったから、「ドイツ=楽しい」「日本=辛い」っていう図が彼の中で出来上がってるみたいです。残念。

「日本はお母さんの国だから、文句を言うとお母さんが悲しむ」なんて気を遣っているフシもあって、それも複雑・・・
  1. 2006/02/01(水) 07:41:32 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

Kakoさん

人間だから意見が合わなくてぶつかり合ったりすることはあるでしょうが、いわゆる「ケンカ」ではなく、具体的な理由なく常に誰かを標的にする心理って何なのでしょうか・・・

学校は楽しく行くところであって欲しいです。
  1. 2006/02/01(水) 07:47:31 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

ぷにゃたさん

いじめる側の子にも抱えているものがあるのだと思います。でも、学校側や他の保護者に相談したりして解決できる雰囲気ではないかもしれません。
  1. 2006/02/01(水) 07:52:54 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

michiaki01さん

そうですね。なにがなんでも行かなくてもいいのかなという気もします。無理して行くほどの何かがあるわけでもないので、適当に休んでもいいのかな。

そう思いつつ、「ちょっとでも嫌なら休む」パターンができると、社会に出て大変かもしれないと心配したり。

今ひとつ余裕を持って見守ることができないでいます・・・


  1. 2006/02/01(水) 08:00:20 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

choseiさん

こんにちは。

怖い思いをなさったのですね。小さい頃の辛い体験は深い傷になりがちだと思います。負わなくてもいい傷を負って生きていく子どもたちがどれほどいるのだろうと考えると、胸が痛みます。
  1. 2006/02/01(水) 08:08:02 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

すまいるさん

コメント書き直していただいたとはお手数でした。

息子の学年は三クラスなんですが、いじめっこが複数いて、何度クラス替えをしても必ずそのうちの一人と一緒になるので結果は同じ・・・

でも、すまいるさんの仰るように楽しいこともあるみたいですから、それをいい思い出にしてくれたらと思います。
  1. 2006/02/01(水) 08:16:03 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

好きなこと

息子さんのコメント。心が痛みます。まだ小さいのに余りにも繊細で、周りの雰囲気を読む力が強すぎます。ただ、決して押しつぶされてしまうような子ではないかと、文章から感じました。そしてまず、そういった会話が生まれるビアンカさんと息子さんの関係に少し嫉妬です……。うまく整理してコメントできないのですが、日本の多くの親、おかしいと思います。それに、学校という組織も機能していなければ、先生たちの魂の灯も小さすぎます。こういう表現好きではありませんが、『何か熱いもの』ってのがなくなっているんではないでしょうか!? 個人的には休んじゃってもいいかと思います。それで、彼の好きなことを一緒に見付けてあげて、それに気持ちや時間を集中させてあげるってのはいかがでしょうか? 今すぐ遭えたら、僕が一緒に遊んであげたいくらいです。繊細の人は暮らしていくのが難しい時代かもしれませんが、いろいろ感じて考える人は、必ず有意義な人生を送れると僕は強く信じています。
  1. 2006/02/01(水) 10:13:21 |
  2. URL |
  3. RYO #-
  4. [ 編集 ]

子供たちの将来が心配です。

ビアンカさんの息子さんの発言、
「毎日誰かが泣いてるんだよ。そして周りは笑ってるんだよ。」
考えさせられました。
他の子供たち、このまま大きくなってどのような人間に育っていくのでしょうか。
いじめられているのを見て、笑っている子供たち。
恐ろしいです。
  1. 2006/02/01(水) 11:49:54 |
  2. URL |
  3. Toshi@タイ #EBUSheBA
  4. [ 編集 ]

Ryoさん

息子の感受性の強さは良い面として大切にしてやりたいですが、同時に心配の種でもあります。

だからなおのこと、家では安心していられるようにしてやりたいと思っているんですが・・・

学校のことにはあまりこだわらずに、他の場面で楽しめるように心がけます。
  1. 2006/02/01(水) 21:55:00 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

Toshi@タイさん

その輪には加わらない子、本当は笑いたくないけれど自分がいじめられるのが怖くて仕方なく笑っている子もいるのだとは思いますが、負のパワーが常に圧倒的だというのは不健全だと感じます。

自分の時代にもいろいろあったものですが、現在の子どもはそれともまた違うのか、どう変化しているのか、どうもうまくつかめません。
  1. 2006/02/01(水) 21:59:56 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

いじめって

私も経験がありますが(いじめられたほうで)、息子さんは母親に話せたんですよね。
これって凄いことだと思います。
私にはまだ子供がいないのですが、子供にとって母親というのは絶対的な存在だと思ってます。
だから、今回話せることができたっていうのはスゴイことで、これから先、仮にさらにいじめられるようなことがあっても、母親だけがわかってくれれば乗り越えられると私は信じます。頑張ってほしいです。
絶対、将来の糧になります。
  1. 2006/02/02(木) 09:50:25 |
  2. URL |
  3. のり #-
  4. [ 編集 ]

のりさん

子どもって結構、親に気を遣うものですよね。心配かけまいとして。

話してくれるだけでも幸いですね。
  1. 2006/02/02(木) 11:01:15 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

気になる話題です

学校の機能って何なのだろう?と思ってしまいます。ただ勉強するだけでなく、人間関係を作り、人間関係を作れる場所ならばいいのに、と思います。
ビアンカさんの家庭には見習うことも多いです。子どもと親との対話、大切にしていきたいと思いました。
  1. 2006/02/02(木) 14:40:18 |
  2. URL |
  3. kmy #GaU3vP2.
  4. [ 編集 ]

久しぶりです。
どこの学校も大なり小なり、必ずいじめはあるんだよね。子供同士の力関係というかね(大人の世界でも同じ事だけど・・)学校側はたいてい家庭のせいにするけど、いじめの多い学校ってやっぱり学校の責任なんだよね。子供をあずかっているわけだから。「誰かが泣いていても、周りは笑っている」という大介の言葉にも、学校がほとんど何もしていないことが感じられるね。同じ教員としては。
大変なことだけど、大介にはいじめに対して傍観者にはなってほしくないし、泣いている子に声をかけれるくらい成長してほしいな。あと2ヶ月しかないけど・・・
叔父としても、日本を嫌いになってほしくないですね
  1. 2006/02/02(木) 14:52:33 |
  2. URL |
  3. 尚平 #-
  4. [ 編集 ]

kmyさん

先日聞いてきた話なのですが、現在、学校では教師が個人個人で評価されるようになって来ているそうです。先輩や後輩がみんなで相談しあい、補い合って教育の場を作って行けずに、「あのクラスは荒れている、だからあの先生はダメ」という評価になりがちで、先生同士の競争のようになっていると聞きました。

先生方も大変な境遇なのだなと同情しますが、教える側がそうなら、子どもに助け合うことを学ばせるのは難しいのではないかと感じます。
  1. 2006/02/02(木) 22:44:17 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

尚平くん

現場からのコメント、心に沁みます。

「いじめられている子を庇ったら、自分まで総スカンをくらった」というようなことも本人は言っていました。

「困っている子を助けるのはとてもいいことだけど、ずっとやり続けなくても大丈夫だと思う。自分が疲れたり、辛かったりしたら休んでいい。休んで元気になって、力がたくさん沸いて来たらまた助けてあげればいい」って話したんだけど・・・

  1. 2006/02/02(木) 22:50:07 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

ものすごく考えさせられました。こちらでもいじめはあるんですけれど、日本のほうがもうちょっと陰湿というのか。

あたしも田舎から14歳のときに東京に引っ越しをしてきて、それから大学に入るまでなじめませんでした。いやいや行っていたけれど、楽しい思いではないですね。それに特に学校で何かを学んだか、と言われると疑問ですし。あえて言えば自分には協調性がない、ということでしょうか(笑)。

学校では共同生活を学ぶという目的があるけれど、あまり精神的負担になるのなら、無理強いはさせないほうがいいのかな、とも思うし、他に何か打ち込めることでも見つかったらいいですよね。
  1. 2006/02/03(金) 03:03:33 |
  2. URL |
  3. アキツ #-
  4. [ 編集 ]

アキツさん

なんというか、最近の子どもって「感覚的」なのかなーという気がするんです。
「アイツがこれこれをしたから嫌だ!」ではなく、単に「うざい」。具体的な理由があって行動してるんじゃなくて、なんとなくっていうのが多そうで。

子ども達、新しい学校ではうまくいくといいんですが。

  1. 2006/02/03(金) 19:38:19 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

悲しい話

ぞっとしますね。そういう暗さって。ビアンカさんの子どもさんたちは、すごく元気で明るくて、皆の人気者に違いないというイメージがあったので、どんないい子でも、そういう環境にでつらい経験をすることがあるんだ、と思うと、小さいだけにとてもかわいそうです。ドイツではきっとそんな悩みも嘘のようになくなると信じています。
  1. 2006/02/04(土) 04:41:58 |
  2. URL |
  3. yuanoto #6DhLHxds
  4. [ 編集 ]

一部の話じゃぁないんですよね

子供の暗い社会は大人のを反映しているからねぇ…。僕は何年生でしたっけ?!
  1. 2006/02/04(土) 05:28:36 |
  2. URL |
  3. ぷにゃた #yl2HcnkM
  4. [ 編集 ]

yuranotoさん

いい意味でも悪い意味でも目立つ子なので・・・

今度の学校はいい雰囲気だといいんdすが。
  1. 2006/02/04(土) 09:52:31 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

ぷにゃたさん

四年生です。もうこのくらいになると、強い子の地位が固まってしまっていて、他の子たちは逆らえないようですね。

  1. 2006/02/04(土) 10:04:35 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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あぁ~

4年生ですかぁ…
大きいですね。
男の子の世界もそうなんですねぇ。女の子の話はさんざ聞くのですが、男の子もそうだとは。
もっとさっぱりしてるのかと思ってました。
  1. 2006/02/04(土) 17:18:07 |
  2. URL |
  3. ぷにゃた #yl2HcnkM
  4. [ 編集 ]

ぷにゃたさん

男の子のほうがおおっぴらではあるようですね。
  1. 2006/02/05(日) 17:08:53 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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