わいるどわ~るど 

異文化好き好奇心人間の世界考察ブログ

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甘やかしって何だろう

ふらんすさんの最新ブログ記事、甘やかしかどうか、考え方の違いに日本とフランスにおける病人に対する考え方の違いが書かれています。そこに、

患者を健常な人と同様の人格と認め、本人の足で立つことを助けるフランス式と、患者を弱者と見て保護しつつ回復を助ける日本式とは根本から違うのが明らかになっただけである。そしてフランス人からは日本式は甘やかしに見え、日本人からはフランス式は厳しく冷たく見える。

という記述があって、なるほどと思いました。

また、ふらんすさんは、こうした考え方の違いは日仏の子育ての違いに通じるところがあるのではないか、と書いていらっしゃいますが、私も日本とドイツの子育ての違いに関して同じようなことを感じます。

我が家の場合、息子とその三歳下の娘は、それぞれドイツと日本で幼少期を過ごしています。私と夫の子育てのし方はしっかりドイツ風というわけでも、かといって純日本風というわけでもない中途半端なものだと思うのですが、不慣れなことをやるときには周囲の様子を伺いながら見よう見まねでやるので、必然的に息子はドイツ流育児の影響をより多く受け、娘の方はどちらかというと日本的な育てられ方をしているかもしれません。

ドイツの子育ては、「幼少時には厳しく躾け、大きくなるに従って少しづつ自由を与える」というのが基本で、子供は生まれたときから個室に寝かせられ、一日も早く自立するようにと早くから身の回りのことを自分させられます。最近ではドイツでも「権威的な育児はよくない」という考えが広まってきているようですが、それでも大人と子供のけじめをしっかりつける点にはこだわりを持っているように感じられました。

そんなドイツ人にとって、添い寝をしたり、公共の場にぐずる子供を連れ出したりという日本式の子育ては「子供を甘やかしている」ように映るようで、テレビや本などでも「日本では就学前の子供は何をやっても許されるが、大きくなると逆にやかましく躾けられて自由を与えられない」なんて、批判的に紹介されたりしていました。そんなわけで私も「厳しく躾けないと我儘になってしまうかな・・・」という不安で、ドイツ人ほどにはできなかったけれど、それなりに厳しくを心がけていたんです。

ところが日本に来て、「子供は小さいうちはありのままを受け入れてやり、思い切り甘えさせ、安心させてやることが大事だ」という考え方を知り、「う~ん、それも一理あるかな」と思うように。だんだんそちらに傾いてきました。

実際のところはどうなのか、その子供にもよるのでしょうし、結論は出せません。同じ「厳しい育児」にもいろいろ種類があるでしょうし、また、「可愛がる」のと「甘やかす」のは違うという考えもあります。どっちが正しいという問題ではないんでしょうね、きっと。

ただ、ふと考えてしまったことがあるんです。「甘やかす」って何なのかな、と。ドイツから日本へ移動する旅の途中でのことです。ドイツから送った荷物が届くのに時間がかかるので、時間稼ぎのためにインドネシアのバリ島に寄り、そこで半月のバカンスを過ごしてから日本入りしたのですが、そのバリで私達夫婦は、現地の人の注目を集めるような変なことをしでかしてしまったのでした。

というのは・・・公共の場で子供を叱りつけてしまったんです。内容は忘れましたが、息子か娘のどちらかが親の言うことを聞かず、周囲に迷惑をかけるような行為をしたのだったと思います。
「ちゃんとしなさい!」だったか、
「何てことをするんだ!」だったか覚えていませんが、夫が怖い声で叱ったので、子供は泣きました。
そうしたら周りにいたバリ人達が目を丸くして一斉にこちらを見る。ものすごく驚いている様子。えっ、私達何か間違ったことしたかしら?なんだかきまりが悪くなって、そそくさとその場から逃げてきました。

その後、偶然にバリ人と結婚して現地に住んでいる日本女性と知り合う機会があったので、それとなく聞いてみたらやっぱり!
「バリでは、子供を泣かせることはよくないことで、泣いていれば人の子でもサッと駆け寄り、あやして泣き止ませるんですよ」
彼女はそう教えてくれました。

へえ~っ、そうなのか~~~。

転んで泣いても自分で起き上がらせよ、というドイツ式とは対照的です。バリ人のやり方をドイツ人が知ったら、「じゃあ、バリの子供はみんなすごい我儘なんでしょうね」と言うかしら。

でも、その時、ふとこんな考えが浮かびました。
「バリの人って、いつもおだやかな顔でニコニコ笑っていて、声を張り上げたり、ケンカしているのは見かけない。それに比べ、ドイツ人は不機嫌そうに眉間に皺を寄せて、何かしらブツブツ不平を言っている人が多い。もしやそれって・・・・?」

それまでドイツ人の文句たれは、寒くて暗い気候のせいだと思っていたのですが、ひょっとしてひょっとすると、育てられ方にも原因があるのでは?チラッとそんな気がしてしまったんです。

子供の頃に、
「あれをしてはいけません」
「我慢しなさい」
「ちゃんとやりなさい」
「泣くんじゃない」
などといつも言われていると、心から満たされることが少なく、慢性的な欲求不満になり、文句たれの性格になってしまう!?

そういう可能性ってあるでしょうか?

育児の専門的なことは何も知りませんし、自分の二人の子供のことしかわからないので、まったくの素朴な疑問に過ぎないのですが。



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  1. 2005/07/04(月) 14:32:24|
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  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:20
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コメント

・・・・

育つ・・・とは。
ハチャメチャに育ってしまった我が身を今更の如く想ふ也・・・。
  1. 2005/07/04(月) 17:09:25 |
  2. URL |
  3. panics #-
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たまになら甘やかしもいいかも?

はじめまして。
ふらんすさんの記事のTBを辿ってきました。
こちらも興味深い内容で、色々考えさせられました。

わたし自身はまだ子育て経験が無いのですが、夫の妹の子(甥)がもうすぐ3歳、その子の子育ての様子をずっと見てきたんですが、フランスでは(というか夫の家族は)甘辛両刀使いです。(笑)義母はアメとムチの使い方が上手いように思います。

ドイツの子育て方式もある意味納得できるし、バリ島のお話も共感できる部分があります。要は、「限度」というものを子どもに教えることができればいいのではないかと。
何でも買い与えていては単なる(悪い意味での)甘やかしですが、愛情をたっぷり注いであげるのは良い意味での甘やかしかな?と。
子どもはやっぱりどの子も甘えたいものだと思います。
親が共働きしてることが多い欧州は、親に甘えられる時間が短いですから。親と一緒に過ごす間はしっかり甘え、でも叱るべき時には厳しく叱る。それが義妹夫婦と義父母の子育てのポイントのようです。
子ども1人1人の個性を見て甘辛具合を調節できたら一番良いんでしょうね。
  1. 2005/07/04(月) 19:32:35 |
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  3. yaco #ncVW9ZjY
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文句たれを作る教育

ビアンカさん、ドイツのしつけ法はフランスもまったく同じです。私は日本人にしては「やさしくない」方なのでフランスのやり方に賛同して実行していますがそれでも「なにもそこまで厳しくしなくても」と思うことは結構あります。ですから「普通の」日本人ならフランスのやり方は冷徹に感じられるのはわかります。でも、最近のフランスには厳しくしつけられてきていない若者が多いにもかかわらず、以前にも増して「文句たれ」なんですよー。それを見ていると私はどうしても「性悪説」つまりフランス人は何もしなくても文句たれなので厳しい教育が必要なのかなと思えてきてしまいます。日本人はもともとが文句たれではないのでそこまで厳しくしなくてもいいとか・・・。どうでしょう。
  1. 2005/07/04(月) 19:34:13 |
  2. URL |
  3. ふらんす #-
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ふーむ・・・

昔は大家族で子どもが親にいくら厳しく叱られても、甘えられるおじいちゃんおばあちゃん(その逆もしかり)がいたから、うまくまわっていたって話を聞いたことがあります。
私は、かなり親(特に父親)に厳しく育てられました。でも、今は感謝しています。
よくお箸の持ち方がおかしかったり、肘をついて平気で食事をする人がいますが、そういう友達に注意をすると「じゃあ、見ないでよ」と言われます。でも、「ものすごくみっともないこと」と教えられて育ったので、見るなと言われても、目につきます‐_‐;
正直、ひとりで食事をしてるときは、行儀悪く食べていることもある私ですが、それを「行儀が悪いこと」とわかってしているか、わかっていないかでも、違うと思います。(言い訳?)
私の職場は小さな子どももよく来るようなところで、「野放し」状態の子どもをよく見るので、厳しく躾けて欲しいなぁと思ってしまう日々です。。。
  1. 2005/07/04(月) 19:59:08 |
  2. URL |
  3. pino #-
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バランス

 アメリカで語学学校に通っていたとき「日本ではある程度子供が大きくなったら親子でキスはしない,ハグもしない」と言ったら,「どうやって愛情を確かめるんだ?」と,ヨーロッパの人にとても驚かれました.別の機会に「日本では子供が小さい内は母親が添い寝する」と言ったら,それはそれで驚かれました.
 ヨーロッパの子育てを話だけで聞くと,なんとなく冷たく感じます.でも実際にビアンカさんの旦那様が子供をハグしているのを見ると,「スキンシップがあっていいなぁ」とも思います.ヨーロッパ人のハグを見ていると,それはそれなりに,愛情のバランスが取れているんじゃないかと思います.
  1. 2005/07/05(火) 08:42:43 |
  2. URL |
  3. キョウコ #-
  4. [ 編集 ]

panicsさん

育つって、親の子育てだけによるものではなくて、周囲の環境とか時代背景とか、いろんな要素が絡みあっているんでしょうね。

子育て云々が議論されること自体、社会にある程度の余裕があるということなのでしょうか。内戦下にある社会などでは、子育て理論以前の状況でしょうし・・・
  1. 2005/07/05(火) 09:00:21 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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yacoさん

はじめまして。コメントありがとうございます。ふらんすさんの記事はいつもためになりますよね。私はおおいに触発されています。

甘辛を調整するんですね。メリハリつけるというか、怒るときはガーッと怒るとしても、あとはサッパリしてたほうが子供にはいいんでしょうね。

娘の保育園の園長の話では、子供の気持ちを受け入れるとは、「買って~」と言われて何でも買い与えることではなく、買わないんだけど、気持ちの上では「そうか~、あれが欲しいんだね~」と共感してやることが大事なんだそうです。なるほど~って、私は思っているんですけど。
  1. 2005/07/05(火) 09:09:19 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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ふらんすさん

コメントありがとうございます。

>>フランス人は何もしなくても文句たれなので厳しい教育が必要なのかなと思えてきてしまいます。日本人はもともとが文句たれではないのでそこまで厳しくしなくてもいいとか・・・

持って生まれた性質、あるいは躾け以外の部分によるものが大きいということですね。

何が人格を形成するかって、奥深くて結局結論は出ませんね。だからいいのかも知れませんが。
  1. 2005/07/05(火) 09:16:00 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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pinoさん

子供の頃にインプットされたことって、いい意味でも悪い意味でもしっかり根付きますよね。

「お行儀」って家庭によって、箸の上げ下ろしだったり、言葉使いだったり、重点の置き方がそれぞれ違うようで、相手の家の基準が自分の家と違っていると、内心「え~っ。信じられない」って思うことがあります。(自分もきっとそう思われているんだけどね)
  1. 2005/07/05(火) 09:29:33 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

キョウコちゃん

なるほど。かたちは違っても、どこの国でもそれなりに愛情表現してるってことですね。確かに、どこの社会でも子供はちゃんと大人になっていますからね。

私は添い寝したり子供とお風呂に入ることには抵抗ありませんが、ハグやキスはどうも苦手です。幼児期ならいいですが、それを超えると違和感があります。ドイツ人には「ビアンカって冷たい母ね」って言われるんですけど・・・

逆に、文化によっては裸になって子供といっしょにお風呂に入るなんて異常だ!と見なされるんですよね。
  1. 2005/07/05(火) 09:36:14 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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躾って

いつもいろいろ、へー、というお話ですね。バリ島の話はなるほどなあ、と思いました。
思い付いた話があるので、近い内に書こうかな、と思います。
  1. 2005/07/06(水) 03:50:23 |
  2. URL |
  3. yuranoto #-
  4. [ 編集 ]

yuranotoさん

バリの話は私の印象に過ぎないかもしれませんが・・・

関連のお話、楽しみにしています。
  1. 2005/07/06(水) 08:44:31 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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難しいですね。

私の韓国人の友達でフランス人と結婚してフランスに移住した人がいます。彼女は10年以上小学校の先生をやってましたが、やっぱり自分の子育ては難しいと!どんだけ子供の教育を専門的に勉強したとしても実際はそんな簡単に行かないものだと言ってましたが、この記事読みながら彼女のその言葉が思い浮かびました。
私は子供時代大家族で育てられ、しかも初孫で始めての女の子なので、お祖父さんお祖母さん叔父達や親戚にとても可愛がってもらいました。そのおかげでいつも笑う明るい性格になったとよく母が言ってましたが、加えて我儘さも。
しかし、母は甘やかさない厳しい人でしたので、家族は猛反対だったのに、私を一人で2時間以上もかかる幼稚園に通わせました!だった6歳!しかもその幼稚園はカトリックの私立幼稚園で、教育の一環としてバスでの送り向はありません!それを私の母、2回ほど一緒に連れていては明日からはあなた1人で通わないといけないんだ!だから、しっかり覚えておきなさいと!
そのおかげで私は一人でどこにでも行けるような子になりましたが、今考えると母すごい勇気あったなと思います!^^
  1. 2005/07/06(水) 11:25:36 |
  2. URL |
  3. anna #SW6wkXTQ
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annaさん

アンナさんのお母さん、本当に勇気ある方だったんですね~。2時間ですか!

最近、日本では治安悪化のため、どこへ行くにも親が送り迎えが普通になって来ていますが、子供達は臆病な人間に育ってしまうでしょうかね~?
  1. 2005/07/06(水) 19:28:54 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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ビアンカさんへ

今日、職場で新聞のチェックをしていたら、「走れ、青熊!ベルリン育児日記」(ドイツ在住10年の那須田淳さんに、2人の娘の育児に関する奮闘ぶりや、日本とドイツの子ども文化の違いを紹介してもらいます。全20回。)というコラムがはじまってました。
あ、タイムリー。ビアンカさんにいいな、と思っんですが、何新聞だったかチェックし忘れてきてしまった。ビアンカさんのとってる新聞と同じかな?違うかな?またチェックしたら連絡しますね^^
  1. 2005/07/06(水) 20:07:08 |
  2. URL |
  3. pino #-
  4. [ 編集 ]

pinoさん

そんな企画があるんですか。おもしろそうです!

うち、実は新聞取ってないんですよ。ネットで読んでいるんです。でも、図書館へ行けば新聞読めますから、わかったら是非教えてください。
  1. 2005/07/06(水) 20:12:09 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
  4. [ 編集 ]

自己嫌悪多し

あっしは子供のころ母によくしかられました。父が子供の教育やしつけに関心をもたなかっただけに、母は倍あっしと弟をしかっていたと思います。またしかり方が、「どうしてこんなことができないのか」や「弟は、いとこのXXちゃんはちゃんとできるのに。」といったあっしという人間がとてもだめな存在のように、悲観的なしかり方です。厳しくしつけられたのは感謝していますが、そのネガティブなしかり方が返って、多感な十代、意欲的な二十代とずーっと、「自己嫌悪に落ちやすくなる」ように影響してきたように思います。

同居人と出合ったころはよく言われましたよ。「すぐお前は、『あたしはあかん人間や』みたいに言うな、よほど子供のころなんでもかんでもしかられたんやろ。」と。 しかられて他人に迷惑をかけない、しっかり毎日やることやって整理整頓できて、帳簿もつけられて、料理もできて、、、という人間として大切な性質、生活に便利なスキルはつきjました。 でも、暗くなってしまいがちな性格はなかなか直りません。 返って「整理整頓できない、料理できない、帳簿つけられない、たまに他人におんぶにだっこ。」でも、明るくて楽しい同居人のほうが友達多いし、好かれてるんですよね。 これってすごく葛藤がおこりますよ。 なにこれ?って。
  1. 2005/07/07(木) 13:54:57 |
  2. URL |
  3. すまいる #TwO4yE0Y
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すまいるさん

うーむ。叱る、叱らないっていうより、叱り方なんですね~。確かに子供って親から受けた評価をそのまま信じちゃいますね。客観的になんて考えられないし・・・

こないだ小学校の授業参観があり、懇談会で担任の先生が「子供一人一人違うので、叱り方もその子に合った方法でやってます」なんて言って、「ほお~」って思いましたよ。

一筋縄では行かないんですねぇ。ふぅ~。
  1. 2005/07/07(木) 19:24:34 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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がーん

ビアンカさんに!と思った記事ですが、なんと静岡新聞(めっちゃ地元の新聞)でした・・・(>_<)。お知らせしといて、読めないなんて・・・ほんとすみません。(ビアンカさんは埼玉ですよね。)
  1. 2005/07/09(土) 20:29:16 |
  2. URL |
  3. pino #-
  4. [ 編集 ]

Pinoさん

あらま!静岡新聞でしたかー。それは残念・・・

でも気になさらないでねー。
  1. 2005/07/09(土) 20:36:17 |
  2. URL |
  3. ビアンカ #JeDKLqWY
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落ち込んだときの友

よく読ませてもらっている「わいるどわ~るど」、ビアンカさんの記事「甘やかしってなんだろう」にもコメントさせてもらったけど、あっしはとにかく落ち込みやすい。ビアンカさんの記事では、子供のしつけの仕方が各国で違うことを書かれていたけど、あっしの落ち込み安い性
  1. 2005/07/08(金) 14:20:48 |
  2. すまいるの”毎日が前菜”
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